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自己資本規制比率
自己資本自己資本規制比率とは、金融商品取引業者の財務の健全性を測る重要な指標で、金融商品取引業者の自己資本から固定的な資産を控除した「固定化されていない自己資本の額」を、諸事情により発生し得る危険に対応する「リスク相当額」(市場リスク相当額、取引先リスク相当額、基礎的リスク相当額の合計)で除して算出する指標で、いわば金融商品取引業者の財務の健全性を示すバロメーターとも言えるものです。
 
金融商品取引法ではこの自己資本規制比率を一定水準以上に維持することが義務づけられています。
 
当社では、金融商品取引法の定めにしたがい、毎年3月、6月、9月および12月の各末日時点の自己資本規制比率を記載した書面を作成し、その書面を翌月末時点から3ヶ月間当社に備え置き、公衆の縦覧に供しています。
2021年3月31日現在 (単位:百万円)
【A】固定化されていない    自己資本の額

549

【B】リスク相当額合計    (C+D+E)
90
【C】市場リスク相当額
0
【D】取引先リスク相当額
25
【E】基礎的リスク相当額

64

   自己資本規制比率      (A÷B)
609.1%
自己資本規制比率の計算方法
自己資本規制比率は、自己資本から固定的な資産を控除した「固定化されていない自己資本の額」を、
発生し得る危険に対応する「リスク相当額」で除して算出します。
 

自己資本規制比率(%)

= 固定化されていない自己資本額 ÷ リスク相当額  ✖ 100

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